August 16, 2019

タピ活

最近タピオカを使った飲み物が流行っている。

Tapioka_20190816174201

作ってはみたけどいまいち。小さく丸めるのが難しい。それにタピオカドリンクは容器が大事らしい。ストローも太いものでないと吸いあがらない。
午後「布遊びの会」でNさんと会った。


Newcoincase

ニューバージョン「畳縁のコインケース」作りのプリントを渡した。分かってもらえるかな?

夜高田馬場BCで3時間「金ブリ」楽しんだ。


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July 18, 2019

苔玉

朝散歩をしていたら植木屋さんが近所の家の庭木の伐採をしていた。青紅葉がきれいなので一枝頂戴した。
そう言えば!と閃いた。先日美容院へ行ったときに雑誌の中で見た苔玉・・・あれを作ろうと!

Kokedama

作ったのがこれ。
抹茶だけでは色が出ないので昨日ヨットンにもらったキャラパキ「発掘恐竜」の端を砕いて混ぜてみた。

Kyarapaki
ちょっと甘くなったが面白く出来上がった。

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June 13, 2019

ニューサマーオレンジ

根府川で宿泊した「星ヶ山」というコッテージの机の上にウェルカムフルーツ・ニューサマーオレンジ。家に持ち帰りマーマレードにした。香り高く美味しい。

今日はそれをさらにパウンドケーキにした。バターはエシレを使った。

Newsummer_1

パウンドケーキを焼くなんて何年ぶりだったかしら?

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May 30, 2019

摘果メロンの漬物

今日は二従兄弟の耳鼻咽喉科へ行った。まずバスタから東名綾瀬で降り・・・そこまではスムーズだったが階段を上がった先の2車線の道路は激しく車が行きかっていた。マップを見てみるとこれが綾瀬中央通りとあり目的地は1㎞先となっていた。丁度バス停にいらっしゃった方に伺ったらここからバスに乗りなさいと進めてくれた。終点の市役所でようやくタクシーが拾えた。そこからなんと2~3分のところだった。 

中国旅行の折リンパ腺が腫れたのが心配だったがこれは徐々におさまるから問題ないでしょうとのこと!それから耳鳴りの方はまぁ年齢的なものだろうとの診断。こちらは音響療法をしてみるといいと言われた。静かな場所になるべくいない。そして豊富な音に囲まれた生活環境に身をおくようにと素人にはちょっと理解しがたいアドバイスをもらった。

帰りはバスで海老名へ出て小田急で帰宅した。


Melon

Melon01

昨日漬けておいた摘果メロンの漬物美味しい。

 

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March 23, 2019

フランス土産

フランスへ出張に行くYさんにあれ買ってきてこれ買ってきてと頼んだ。

 

 

Cadeaux

 

午後持ってきてくれた。

 

中でも一番嬉しかったのが"beurre d'Echiré"
エシレ バターは、優れた乳製品の産地として知られるフランス中西部・エシレ村で生産されるクリーミーな口あたりと、芳醇な香りが特長の発酵バター。発酵バターはクリームを乳酸発酵させてからつくるバターで、ヨーグルトのような軽い酸味があり香り高いのが特長。エシレ酪農協同組合は1894年からバター作りをはじめ、代々伝わる乳酸菌を大事に使いながら、昔ながらの製法で変わらぬ味を守り続けている。

 

去年南西フランスを旅した時に同行した友人たちがあちらこちらのショップにこのバターを探し歩いていた。私はそれまで全然このバターについて知らなかった。

 

Ball

 

明日は第1回お花見会。下見に新宿御苑へ行ってきた。

 

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February 02, 2019

燻製牡蠣のせトースト

体内で「亜鉛」が不足すると脳が不活性化するらしい。「今でしょ!講座」で食品の中で燻製の牡蠣は100g中の含有量が一番高いことを知った。

最近の私の物忘れの原因はこういうところにあるのかもしれない。

先日新年会でOさんが昔銀座で燻製牡蠣のトーストを食べたことがあり美味しかった!と聞き昨日馬場で燻製牡蠣を購入。

Oister

パルメザンチーズを上にかけトーストしてみた。

お味は今一つ・・・


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December 26, 2018

カンジカ・デ・ミーリョ

ブラジルのお祭りであるフェスタ・ジュニーナ(6月祭)は、女性はシャツにヒラヒラフリルのスカート、男性は派手なシャツにズボンで、ブラジルの田舎風の格好をする。焚き火を囲んで歌ったり踊ったりして、ごちそうを食べて収穫を祝う。伝統的な食べ物、とうもろこしと牛乳を甘く煮込んだ「カンジーカ・デ・ミーリョ」を食べる。1977年から1979年ブラジルで暮らしていた時にこの祭りを経験した。

Canjiqua

大泉で買ってきた「カンジカの素」を煮込み型に入れ冷やした。

娘はブラジルでは食べていたが今日夕食後にデザートとして出したら一口食べただけでギブアップ。甘い!

200gの粉に750㏄の牛乳を入れただけなのに!確かにちょっと甘すぎるかも・・

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December 24, 2018

柚子

この暮れに風邪を引いてしまったらしい。喉が痛~い!近くの小学校では1年生と3年生が学年閉鎖とのこと大丈夫かな?

冬至にひらがなの「ん」がつくものを食べると、運気が上がると聞いたが、さらに“冬至の七種(ななくさ)”と呼ばれる、「ん」が2つつく食べ物、「なんきん(かぼちゃ)」、「にんじん」、「れんこん」、「ぎんなん」、「きんかん」、「かんてん」、「うんどん(うどん)」の7つを食べるといいのだそうだがその日に食べたものは「にんじん」、「れんこん」、「なんきん」だった!足りなかった。柚子風呂には入ったのだけれど・・・

Yuzu

いただいた10個の柚子。最後の1個はお正月のお雑煮用に使うことにした。

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December 10, 2018

エンガディナー・ヌーストルテ

9時からシニア会の有志6名集まりファスナーコサージュを作成。

Zipper

Cossage

写真は11月に私が作った見本。

5個完成!1時間で終わる予定だったが2時間かかってしまった。みんなの作品は来年の作品展まで㊙

午後から鴨川写真塾に参加したN氏が持参された鎌倉のお菓子がとても美味しかったので試作してみた。

ネット検索。レシピが見当たらなかったがこの菓子に似ているもののレシピ発見!

早速作ってみた。

Noix

サブレー風な上下の皮の間にはクルミがキャラメリゼされたものをいれた焼き菓子。

http://tomymuesli.com/engadiner-nusstorte%e3%80%80エンガディナーヌーストルテ/

この由来は上記に楽しく書かれている。

さらにドフィノアという焼き菓子も発見!フランスのドフィネ地方のお菓子。これはエンガディナー・ヌーストルテが
フランスに伝わりドフィノア(ドフィネ+ノアはフランス語で胡桃)となった。ドフィノワは、くるみの名産地、フランスのドフィーネ(現ローヌ地方)の焼き菓子。

これらの菓子を土台にして鎌倉の「クルミッ子」が出来上がったものと思われる。


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October 29, 2018

ロートレックメニュー

南西フランス旅行10月13日の昼の食事はロートレックメニューとのことだった。私はそのメニューについて初めて聞いたので検索してみると以下のサイトに詳しく書かれていた。

http://pro.gnavi.co.jp/magazine/article/column_2/c2695/

2010年、フランス南西部のアルビ市が、中世から続くレンガ作りの旧市街の普遍的価値が認められ、世界遺産に認定された。アルビは、19世紀末のパリでポスター画家として活躍したトゥールーズ=ロートレックが生まれた街でもあり、世界遺産に認定されたことをきっかけに、ロートレックが残したレシピに注目が集まり、その料理を再現するレストランがブームとなった。

Meal_1_01

Meal_1_02

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美しく盛られており美味しかったがちょっと量的に多めだった。


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